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美術館講座その2 
「美術館で英会話」講座全5回の二回目。
5人グループで実際展示されている絵画の
ひとつを使って英語でガイドする、という
かなり難題のワークショップです。ヘビィだ。

私たちのグループの作品は、セザンヌの
風景画になりました。
うーむ、セザンヌ。よく知らん…
後期印象派でキュービズムにも影響をあたえた人、
らしい。これからリサーチして作者の人物像や
時代背景、作画技法から作品のテーマや暗示する
ものを分析して、それを英語にして発表するわけです。
これって大学レベルでやるようなことだと
思います。。。はー大変。

件のショーンレノン(似)先生は、
「みなさんのクレイジーな分析を期待してます」
と言っていたので、それほどアカデミックに堅苦しく
考えなくても構わないと思われるのですが、
我々日本人は生真面目に考えてしまうだろう、きっと。
ま、カルチャー講座だし、気楽にやらないとね。。。



 
 
 

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